
2026年が早くも1ヶ月終わろうとしています。
去年から引き続き遊んでいるものもあるのですが、本当に最近はじめてみたものもあるのでそのあたりにも触れつつ、2026年最初の月の振り返りをしていこうと思います。
チルい音楽を聞きながら作業

去年から引き続き『Chill with You Lo-Fi Story』を起動しながらブログを書くのがいい感じに捗ってます。
以前だったらYoutubeとか流してしまって、つい意識がそっちに持っていかれて中々集中できないなんてこともあったのですが、チルユーを付けていると1画面占有されている状態ということもあってブログに集中できる気がします。
作業に応じて経験値が溜まっていき、レベルが上がると物語が進むという構造なのですが、最近はちょっとノイズが入ったり、ログがバグったような状態になっていたりなどなど、段々と話が進みつつあるのを感じています。
とは言え、話を聞くのがメインではなく、作業をメインにしているのであまりストーリーは注目していないかも。
たまに思い立って話を聞いてみるくらいなので進みは牛歩なんですが、ゆったりまったりと進められるといいなーって思ってます。
超常現象に立ち向かってみたものの……

記事にもしてみましたが、『FBC Firebreak』がちょっと微妙な感じだったのが結構ショックと言うかなんと言うか……。
『Control』が好きで、その世界観で協力シューターできたら絶対面白いじゃん!って思っていただけにちょっとしょげてしまった感じがあります。
ミッション自体は面白い。面白いんですよ?
ただ、ミッションをたくさんクリアして何度もプレイしよう、という気持ちにはならない作りなんですよね……。
そういうところもしっかり作られていたら結構ガッツリ遊びたい感じのゲームだったんですけどねぇ。
北海道で復讐の旅を終えました

去年から引き続きプレイしていた『Ghost of Yōtei』をついにクリアしました。
オープンワールドなんですが、ずっと探索したくなってしまうような感覚があったんですよね。
『FF7R』ではもうやめたいってなったオープンワールドですが、こちらは真逆なのが結構不思議な体験でした。
やっぱり主人公の気持ちとプレイヤーである自分の気持ちが一致すると一気に冒険したい気持ちになるのかもしれません。

それにしても本当にいい旅でした。
パリィはそこまで上手くなれなかったし、何なら投げ物使いまくって戦ってたけど戦闘も楽しかったし、馬で走り回っているだけでも楽しいし、新しい場所を見つけて開拓していくのも楽しかった。
最終的にトロコンまでプレイしちゃうくらいには楽しめました。
ありがとう篤。ありがとう十兵衛。ありがとうサッカーパンチ。
短筒の出が早くて回避しにくいのだけはもにょってます。
管理人のお仕事を始めました

『アークナイツ エンドフィールド』の配信が始まったので試しに触ってみることに。
まだまだ序盤でわからないことだらけで、私は誰?ってなってます。
『アークナイツ』自体、配信されてからしばらくの期間しか触れていなかったので、世界観とかあまりわかってません。
でも良いんだ。ゲーム内の管理人だって記憶喪失なんだもん。私も一緒です。

まだガチャができるようになったばかりのところですが、あんまり強キャラとかそういうやつは気にせずに気になったキャラで編成してみようと思ってます。
だらだら遊ぶくらいでちょうど良いでしょ、という気持ち。
気合は足らないけど許してほしい。